2017年 07月 30日 ( 1 )

問題はきぃちゃんのことから、板さんの心のありかたにスライドする

きぃちゃんを連れて行ったのは
以前、ジャンガリアンの
ステちゃんでお世話に
なったことがある
電車で2駅離れたところに
ある 病院。

その時に診て
いただいた先生とは
別の先生でしたが

時間をかけて
診てくれました。


しかしですねぇ
きぃちゃん、人の手に
触られることに不慣れ。
そのうえ、あたしの手ぐらい
しか知らないので

心音を調べるんで
先生がこうしますと
f0096569_10300773.jpg
暴れまくる、暴れまくる。。。

相当、きぃちゃんにとっては
ストレスだったんですなぁ、、、

うんちも、おしっこも
出ておったんです。

今まで、そんなこと
一度もなく
ハウスから出して
遊ばせても
そんな粗相ゼロでしたから。

切なくなります、こういう
姿ってのは、、、

んで、熱中症の
可能性が無いとも言えず
心臓、肺に問題が
生じているのかも
しれない。。。

けれど
「2歳になることを考えても
仕方がないです」との説明でした。
無駄な検査を、先生は
考えていない様子。

その後、お薬を調合してくれ
きぃちゃんに
飲ませながら、やり方を
教えてくれました。

食べ物も水もまったく
口にしてくれなかったので
お薬を飲み込むのを見て
ほっ、としましたねぇ
(*´ω`*)


んで、帰宅し
固形の餌(ペレット)を
すりつぶし、バナナと
混ぜて練り状にしたものを
あげましたら、口にしてくれまして
それから、リンゴも食べる
ようになったんでございます。

その翌日には
だいぶ元気が戻りました。

ただ、呼吸は荒いまま。
お薬の助けもあり若干の
回復はしたのでしょうけど
きっと、苦しさに
体が慣れた。。。という
感じなのかもしれません。


今週の休日は
板さんだけ、釣りに出かけてもらい
あたくしは きぃちゃんと
過ごすことにしました。


今日も林檎を食べ
柔らかく作ったフードで
様子をみています。


さて
あの、夜間救急で診てもらった
あの日のことに戻るんで
ございますが


診察はあたしが一人でいきまして
病院のそばの車で
板さんは待機しとったわけです。


診察を終えて
車に戻りましたあたくし
板さんに言いたいことが
ございました

それは
きぃちゃんの容態がおかしぃ!と
帰宅した板さんに
伝えた時に

「そんなこと言われても
しらないよ(。・ˇдˇ・。)」

。。。。。

って、返してきたんですわッ
この男。
しかも、ややイラっとした
感じで。


それは、いったい
どういう態度なんだ?
どうーゆー気持ちで
そういう言葉を発するんだ?、と
問いましたらば

f0096569_10523038.jpg
ひたすら
否定。


バカなのでしょうか。



次回につづく。。。





[PR]
by natsuo-comedor | 2017-07-30 10:55 | | Comments(0)

家族わんこ/なつおさんとの15.5年間の暮らしと、現在は「なつおさんロス」になった日々の暮らしを綴っています♪


by natsuo-comedor
プロフィールを見る
画像一覧